春の歌 春の香り

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冬の華やぎ

毎年この時期にシクラメンのお花をいただきます。

花がそこにあると、冬の寒さが和らぎ、気持ちも明るくなるようです。
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もっと、やわらかい雰囲気で撮りたかったのですが、
陽射しを受けてくっきりはっきり、キリリとしていますね。

のんびりふわふわしている私に、師走くらいシャンとしなさいというメッセージかしら?

赤・ピンク・白・紫・混色の花たち  ・・冬をともに元気に過ごしましょうね☆


  *今日、ブログのタイトルを少し変えました。
    春の歌~桃花のジュータン  から  春の歌 春の香り  へ
    引き続きよろしくお願いします。
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by withyoursong | 2012-12-03 12:01 | | Comments(8)
Commented by rainbowdream700 at 2012-12-03 19:11
古いですがシクラメンと言えばどうしても布施明のシクラメンのかおりを思い起こします。このうたで初めてシクラメンという花を知りました。
Commented by withyoursong at 2012-12-04 10:21
rainbowdreamさま。
そういえばシクラメンのお花って、いつからメジャーになったのでしょうね。

1975年『シクラメンのかほり』よく耳にしましたね。
小学校入学の頃ですが、、なんとなく歌えます^^♪
コメントを拝見し、懐かしく思い出し、歌詞検索しましたら、
2番3番で愛を育み、別れてしまうのですね。。
こんなに急展開だとは知りませんでした。
 真綿色したシクラメン・・出逢いの時の 君
 うす紅色のシクラメン・・恋する時の 君
 うす紫のシクラメン  ・・後ろ姿の 君
お家に飾るなら、何色にされますか??
ちなみに、12月の誕生花のようです。
代表的な花言葉は「内気」「はにかみ」「嫉妬」「清純」でした。

・・東京駅前、お写真拝見しました~それまで想像していたよりもお若かったです☆
Commented by kmaroon at 2012-12-04 12:11
美しいシクラメンの色に、
とても惹かれます~♪
新しいカメラで撮られた京都の紅葉、
とても素敵ですね^^
今年は紅葉シーズンに京都に行けなかったので、
じっくり見せていただきました^^
ご両親への親孝行が出来て、良かったですね♪
Commented by takeshi_kanazaw at 2012-12-04 14:26
私もシクラメンは「シクラメンの香り」の歌で知りましたね。
作詞の小椋桂さんはシクラメンに香りがないことを知りながら、あえてシクラメンの香りという歌詞にしたそうです。 テレビで本人がそう言っていたからこれはガサネタではありません。
笑っちゃうのは、その後に香りのあるシクラメンが開発されたとか。

ところで、私も柔らかく撮る方法が判らない。
ホンワカした感じの写真にしたい花ですね、シクラメンは・・・。
PCの画像ソフトでホンワカでは、味がないしね・・・・。
Commented by withyoursong at 2012-12-05 10:38
kmaroonさま。コメントありがとうございます。
kmaroonさまのふんわりしたお写真、いつも魅かれながら拝見しております☆
日本には春夏秋冬、いろいろな美しい色があって、
ワクワクドキドキしながら日々を送れてよいですよね~♪
カメラはド素人で、使い方も学ばず触っていますが、
これから少しずつテクニックを身につけたいと思っています^^。
慌ただしい12月も、素敵な日々を送れますように♪
Commented by withyoursong at 2012-12-05 10:58
takeshi_kanazawさま。
そうなんです。もっとほんわかと撮りたかったのです;
光が強すぎたのでしょうか。。キリッと派手になってしまいました。
でも、もしかしたら、冬の寒さの中で力強く生命力に溢れ、
彩りを与えてくれるこんな姿も、シクラメンの一面かな~などと思って見ています^^。
「シクラメンのかほり」で、シクラメンが周知されたのでしょうか☆
当時、目新しいお花を歌にしたのかも知れませんね♪
シクラメンの香りを嗅いでみましたら、瑞々しい草の匂いがしました^^;
容姿端麗だけれど、案外実直そうな草の匂いがします^^。
香りのシクラメン..人間て、貪欲ですね^^;どんな香りにしたのかしら。。
Commented by KawazuKiyoshi at 2012-12-05 16:31
花が傍にあるだけで、
心が和みますね。
大きなやさしさが生まれてくる気がするのです。
ハーピストさんとの話は、本当に楽しかった。
私の音楽は、私の世界なのだと悟りました。
どう生かしていくか
今日もスマイル
Commented by withyoursong at 2012-12-06 09:32
KawazuKiyoshiさま。
「私の音楽は、私の世界」・・
同じ曲でも奏者によってまったく違って聴こえることがあります。
作曲となると、まさにご自身の世界観が現れるのでしょうね♪
ハーピストさんとの出会い、素晴らしかったですね♪
これからも曲創りをお楽しみになられてください☆

花は..花があるだけで幸せを感じたり^^、
    空想の世界に容易く誘い込んでもくれます^^☆
花をみながら、やさしい気持ちで・・スマイルとともに♪